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5月18日(金)更新
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フランチャイズ起業ガイド編集部から

今回、ご紹介させて頂くのは、最近耳にすることも多い”カーシェアリング”ビジネスです。

皆様は、”カーシェアリング”と聞いてどんな印象をお持ちですか?
私は、”数年前から、「地方自治体などが試験的に導入」などのニュースは聞くけど、ビジネスとしては、あまりぱっとしていないな”と、正直、甘く見ていました

ところが!大きな市場を確立しつつある欧米に続けと、三井物産やガリバー、オリックス、タイムズなど大手資本が続々と本格参入。2010年に入り、会員数も大幅に伸びていたのです!

そんな中、個人でクルマ1台から始められるカーシェアリングのFCが登場!
ということで、早速、取材に駆けつけました。
結論から言ってしまいますと、クルマ1台、開業資金83万円(税別)で始められて、モデル収益はクルマ1台につき約20万円/月と良いことずくめ。
さらに5台、10台と規模を拡大するのも比較的容易なビジネスです。

”そんなうまい話が!?”と思われた方、ぜひ!最後まで読んでみてください。
爆発的普及前夜の今だからこそ大チャンスの新ビジネスです。

取材・構成:フランチャイズ起業ガイド編集長 古閑 昭彦

まずはここから。カーシェアリングってなに?

「カーシェアリング」とはクルマ1台を複数人で共同利用する仕組みです。
月800円程度の会費を支払えば、15分単位で数百円からマイカーの様に利用出来ることで、欧米では急速に市場を拡大しています。

カーシェアリング発祥の国、スイスでは人口の1%以上がすでに会員に。
またクルマ社会のアメリカでも、1999年創業の最大手Zipcarがすでに56万人の会員を集めるなど、エコ意識の高まりを背景に急速な普及が進んでいます。

日本でも2006年7月の規制緩和から徐々に拡大を続けてきましたが、2011年に入り、約10万人に会員が増えています。
市場規模で見ても、現在の約10億円から5年後には2-300億円に拡大すると予測(野村證券調べ)されている、今後大期待のビジネスです。

先行者利益を獲得し、日本のカーシェアリングを引っ張って行ける!

モデル月間収益は約20万円×台数

車両購入費、駐車場代、車検など、ガソリン代を除けばクルマにかかる費用は、乗っても乗らなくてもほとんど変わりませんよね。

「アース・カー」なら、自分が乗らない時間を”クルマが稼ぐ時間”に変えることが可能
予約の受付や問い合わせなど顧客対応は、24時間本部のコールセンターが対応してくれるため、オーナーさんに必要な業務は、

  • ・定期的な洗車や整備点検などクルマのメンテナンス

だけでOK!

なにしろ、ニーズは大きい一方で、これまで存在しなかったビジネス。
会員獲得の活動は、「アース・カー」の存在を知ってもらう。それだけでOK!

言ってみれば、このビジネス、不動産投資にも似ているかもしれません

不動産投資では、毎月の家賃収入がある一方、高額な投資が必要なうえ、値下がりや借り手が見つからないリスクが大きいのが特徴ですが、「アース・カー」は、クルマ導入費(マイカーならこれも不要!)と駐車場代程度で始められて、且つ収益率の良い(モデル収益は20万円/1台)ところが、大きな優位点!
数千万円でマンションを購入、賃貸運用して、月に20万円の収益ってそうそうあがらないですよね!?

つまり、不動産投資に比べて・・・

10台経営で年間3600万円の収益
※車種、会員数、年数により異なります。さらに詳しい収益モデルはこちらから!

>さらに、法人様にぴったりの事業プラン、開業メリットはこちら!

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クルマ1台、83万円、自宅で1人で始められる

まさに大規模普及前夜とも言える”カーシェアリング”ですが、サービスを提供するには、会員・予約管理の高度なインフラや、認知度アップのためのマス広告が不可欠なため、これまでのカーシェアリングの参入は一部の大手企業に限られてきました。

「アース・カー」はこれら要件を万全に整備したうえで、日本初のカーシェアリングFC展開!

加盟オーナーは初期費用83万円(税別)で、これまで大企業しか参入が不可能だったカーシェアリングを手掛けることが可能になりました。

あなたのクルマが。あなたの乗っていない時間に稼いでくれるクルマに乗るのはもっぱら週末という皆様へ。
駐車場に眠っている平日のマイカーで稼ぎませんか?

また、利便性向上=会員獲得増につながるのも、このビジネスの特徴。
マイカーでの副業から、本格的に複数台のクルマを導入して、地域ドミナント展開でのビジネス拡大が可能なのも大きな魅力です!

>「アース・カー」のビジネスモデルについてもっと詳しく

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リピーター獲得に悩む必要無し!

高い収益率と業務負担の少なさ、そして将来性が魅力の「アース・カー」。
もうひとつの大きなメリットが”会員制ビジネス”という点。
ビジネスを営む上で、”リピーターの確保”はいつでも重要なテーマですが、「アース・カー」は会員制のビジネスなので、毎月の頑張りが、積み上がっていくのがうれしいところ。

また、経営にあたって仕入れが発生しない点や、資金繰りが楽な点も大きなメリットです。

>「会員が事故を起こしたら?」など。Q&Aで詳しく知る

新たな収益源をお探しですか?
法人の新規事業にもアースカーは最適です。

法人の新規事業にもアースカー。社用車の活用、社員教育要らずの装置ビジネス、”ざぶとん式”会員ビジネス、投資回収の早さも魅力です。

>アイデア次第で可能性が広がる!法人様におすすめの事業プランはこちらから

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株式会社アース・カーのご紹介

高度なインフラ、大規模なマス広告が必要なカーシェアリングのビジネス。

「アース・カー」の親会社(アース・カー株式100%保有)は、昨年の売上高168億円の「ISホールディングス」。
また「アース・カー」も資本金4億円でのスタートと、資本力も体制は万全です。

社名 株式会社アース・カー(EarthCar Co.,Ltd)
設立 2009年12月24日
所在地 東京都千代田区丸の内1-11-1
パシフィックセンチュリープレイス丸の内
資本金 4億円
株主 株式会社ISホールディングス(持株会社)
設立:2008年4月/資本金:6億円
売上:168億円2000万円(2011年4月)
代表者 代表取締役 秋葉 仁

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